Macで地デジ(改)

ちょっと病を得て入院生活に。
TVは有料なくせにアンテナ端子は壁から出てるので
Macintoshで地デジを視聴できる環境をということで
ピクセラのPIX−DT195を購入。

概ね問題ないんですが、気になった点も。

  1. スリープから復帰後、必ずチューナーを見失います。
    チューナーへのUSBケーブル抜き差しで対応しています。
  2. 不定期にCPUを猛烈に使用してくれやがります。
    システム全体が遅く、もちろん映像はカクカクです。
    こちらもチューナーへのUSBケーブル抜き差しで対応しています。

番組表もなんか独自の味付だし、TVTestの方が100倍使いやすいのですが
選択肢がこれしかないので、致し方なしです(苦笑)

[`fc2` not found]

Macintosh でThinkpad Trackpoint Keyboardを使う

やはり普段使慣れたキーボードがいい事に思いがいたり、
ちょっとグーグル先生に聞いてみました。

やはり、同じことを考えてる方はいらっしゃるわけで、ちゃっちゃと設定です。

ずばり、此奴をインストールして設定するだけ!!
なんて簡単なんでしょう!!!!
素晴らしいユーティリティをありがとう!!!
(Donateしても良いかもしれんな〜)

設定はこんな感じに。
Karabiner _Settings

プロファイルを新規に作っておけば、TrackPoint Keyboardを使う時と
本体だけの時で切り替えが簡単なんで、ぜひやっておきましょう。
Karabiner_Settings2

さて・・Sambaやっつけないと。
あとは場所を確保せねば。

[`fc2` not found]

OSX上で、BootableなUSBを作ってみる。

Google先生に聞いてみました。

ずばり、ここ見れば完璧ですw

何か書けよって?

では、要点だけ。

  1. USBメモリのパーテーションを切る。(HFS+でね)
  2. USBメモリのボリューム名を、「Untitled」にする!!!(超重要)
  3. 以下のコマンドを実行する。
  4. Macをシャットダウンする
  5. Optionキーを押しながら電源を入れる
  6. パーテーション切ったり、フォーマットしたりしてみる。
  7. インストールする
  8. 途中で再起動が1回走るけど、生暖かく見守る。
  9. あとは、初めて買った時と同じですw

 

[`fc2` not found]

MacintoshでvCenterClientを動かすには・・・

結局、Fusion7 Pro買いました。
(Fusion5を持っていたので、アップグレードの対象だったら半額だった魅力に勝てなくて・・・)

なぜProにしたかといえば、「サーバへの接続機能」があるから。
これあったらvSphereClientいらねーじゃん!w
当方では未検証ですが、vCenterServerとも繋がるらしいです。
(まぁコッチは有償なんだけど。)

仮想マシンはFusionで作って、実行はESXiで・・・なんて事が簡単にできそうです。
後はESXi上で動いていた仮想マシンをFusion側にコピーして来るなんて事もできるそうです。
これシリーズにしようかなぁ・・・・・。

ただ、Macintosh上でvCenterClientを動かそうとする試みは散見されるようで
虚構の現実の中の虚虚実実”様とか・・・・。
あとはGoogle先生に聞いてくださいw

そうそう。やっぱりVirtualBoxがお手軽。無償だしね。
ちょっとTips。
画面の解像度はデフォルトで最大1366×768までにしか設定できませんでしたが、
こんなコマンドで解像度増やせるらしい。
・Guest Additionsをインストール(別にDownload必要)
・cmdを管理者モードで起動
 以下のコマンドを実行
  ”C:\Program Files\Oracle\VirtualBox Guest Additions\vboxcontrol” addcustommode 1366 768 32

#気がついたらレビジョン9だったw
#ふぅ・・ちょっと記事らしくなったかな?w

[`fc2` not found]